最近、変な事ばかり言って困っている。
というかルイージの友達が凄いのだが・・・
すみません
今回は下ネタ話になりそうです( ̄m ̄*)
昨日は私の誕生日。
いろいろとお祝いしてもらいました。
昨日、寝る前にルィージが
「明日、誕生日プレゼントあげるね!」と言ってきました。
『へぇ〜くれるんだ〜。ってか何で明日?』と思いつつも
「くれるの?ありがとう〜!楽しみにしてるね!」
と言って置いた。
で、すっかりその話は忘れて就寝

幼稚園の年中ぐらいだっただろうか
ある日、ルィージが私に話かけてきた。
このお話は自閉症とは全くかんけーありません
ただ、バカだなぁ〜と笑ってやってください。

これは今から3年前、ルィージが小3の時のお話です。
しかもこの題なのに下ネタ話?
いえいえそんな事ないと思いますが・・・下ネタ話になってしまったらごめんなさい!
(一応、先に謝っておこう〜っと)
3年前のある日の夕方、電話が鳴りました。
「もしもし?ルィージ君のお母さんですか!?
申し訳ありません!私の車とルィージ君がぶつかってしまって・・・」
そうそう、おねしょの事でずーっと悩んでだっけ・・・『夜尿症』にトラックバックします!
えーっと、実はルィージ君。
かなりおねしょ歴が長かった・・・・
完全におねしょしなくなったのは、なんと5年生になってからです!
・・・そう、4年生までは、ほぼ毎日・・・
おねしょしなかった日なんて、一年間で数えるほど。
ルィージも私も悩みました。
教室に行くと、扉のとこにB君のお母さん発見!(☆▽☆)キラーン!☆
そそそそそ────っ。と近づく私。
「Bさーん!久しぶり〜元気だった〜?」
そして
「ごめ〜ん、実はさ〜。ルィージとB君、トラブってるみたいなんだけど・・・」
と私は切り出した。
「ただいま・・・。」
「お帰り〜!ルィージ!」
「 ・ ・ ・ ・ ・ 。」
むむむぅ。
今日もルィージがネタ背負って帰って来た。
いやいや、ネタではなく悩みを・・・
今回は弟ルィージの話です。
先日私は、お義母たまが立て替えてくれていた、お米代を払おうと
お金を用意してテーブルの上に置いた。
千円札を4枚、「お米代」っと書いたメモと一緒にクリップで留めて・・・
すぐ持って行けば良かったのだけど、なんせ面倒くさがりの私。
他の用事があった時に持っていけばいいや〜ってな感じで、
2、3日そのままテーブルの上に置いておいた。
(扉を開ければ、すぐお義母たまの家なのに・・・)
ま、どうせ泥棒なんか出ないしね〜♪(@´3`)〜♪
しかし!
泥棒(?)は出たのだっ!!!


