我が家の自閉っ子のマリオ(現在は青年ですが)の成長と、自閉独特の面白?話をお送りします。現在、 管理人がマリオの恩師と一緒に「ハッピー・クローバー」という障がい児・者を応援する会を作りました。障がい児・者の余暇を広げるためにいろいろな事にチャレンジしていきたいと思ってます。先々はマリオも手伝ってくれるといいな~

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(今回のお話は、自閉症とは直接関係ありません)
最近みつけて、気に入っているブログ【小学校長のお仕事】
http://blog.livedoor.jp/princip1950/

 …現役校長が、その思いのままを赤裸々につづり、しかも生徒ひとりひとりを深くみつ
めて、いろいろな切り口での話があり、とても面白いサイトです。今回、「不登校…様々
なケース」というテーマでのブログがあり、それによって考えることがあって書きました。

とくに冒頭の一節

> 私は、あるタイプの子どもたちにとって、男女を問わず、学校は戦場であり、子どもたちは
> 戦士なのだと思っている。集団の中での生活というものは、独特の緊張を伴っているもの
> であり、子どもは傷を負って学校から戻ってくる。

> 安定した家庭のぬくもりが、心の傷を癒し、明日も出かけて行こう、戦場に立ち向かって
> 行こうという勇気、元気を与えてくれるのだ。
> ところが、家庭のこの機能が崩れてしまうと、子どもたちは学校に行く気力を回復させることが出来なくなる。

たしかに!

いろいろと考えさせられます。
 …というか、これ、私ら働いてる父親(企業戦士?_?)についてもいえそうだ!(汗

家庭が、心傷ついた子供たちの、最後の防波堤となる。子供たちの心休まる場所になる。
 …これって大事なことだし、あらためて、心しなくちゃと思いしらされるお話です。

でも、読み終わったあとに、私はどこかザラりとしたものを感じました。
何かひっかかる。これって、何だろう…?

続きは、ポチっとね↓
<つづき>

それは、まず「学校は戦場」という言葉です。
確かにそれは言えています。私達が今までに出会った学校での出来事をみると、文字通り
そこは戦場でした。

ただ、問題は、なぜ学校が戦場になるか?ということ。
何がいったい子供たちの心を痛めつけるのか?

大きな引き金として挙げられるのは、友達・クラスメートとの人間関係。端的にいえば
「いじめ」。これは悪意のあるいじめもあるでしょうが、大半が最初は他愛も無いものか
悪戯のほうが多いといいます。「そんなこと位で大騒ぎするな、軽く受け流せよ」。。。
加害側に相手へ気持ちの配慮が足りないのか、被害側の耐性が足りないのか、これは文字
通り簡単に結論づけできる問題ではないと思う。

もうすこし大人になってくると、将来への不安や気持ちのゆらぎ(私もありました)から
どうしても感情が昂ぶり、極端な方向に思考が走ってしまうこともあるかもしれません。
(事実、私自身高校時代はかなり感情的で気持ちも不安定でした)
もちろん、家庭内での鬱憤が学校に噴出すという面もあると思います(逆に学校での鬱憤
が家庭に噴出すというケースは小学生に多いですよね)


ただ、ここでもう一つ取り上げたいのは先生との関係なんです。ぼくらが子供の頃とは、
その関係が変わりつつあるといいますが、やはり「学校」という空間において先生の存在
は今でも別格だと思うんです。特に小学生、それも低学年のうちは、裁量者としての先生
の存在は大きいのではないでしょうか?

生徒にとってみれば、先生は色々問題を「公正」に裁くひとつのものさしの役割であり、
何か問題にぶつかった時でも、「先生ならわかってくれる」という思いを子供たちは抱く
存在なのではないかと思う(事実、私も子供の頃、そういう思いをもってました)

そんなときに、先生の下した裁量が、納得がいかないものであったら?
子供の目からみても「公正」に欠けるものであったら?

  …「裏切られた」と感じたときに、うける傷はとても大きいです。
   むしろ、信じている気持ちが強いほど、ショックもでかいでしょう


これって大人の社会でもよく起こります。上司が部下の状況をよくみていないまま納得の
得られない判断をする。現場の状況をよく理解することなく、本部がとんちんかんな判断
をする。これらは、すべてその場にいる人のやる気を減退させる大きな要因となります。
実は子供の世界でも同じなんだと思う。勿論子供は総合的な判断力や視野はまだまだ未熟
かもしれない。「大人の事情」なんてのもわかりません。
  …だけど、だからこそ、割り切れない思いもひとしお強くなるでしょう。
   いっぽう、逆に先生という後ろ盾を得た側は、さらに図に乗ってくるんです。

子供の頃「先生のひいき(えこひいきと言ってた)」にイヤな思いをした方は多いのでは
ないでしょうか?これは、文字どおり先生の好き嫌いが表面化したのもあるかもしれませ
んが、先生が「表面だけをみての軽率な判断」をすることで公正さを欠いた結果も多いの
ではないかと思うのです。

そして、問題は、そんな先生の軽率な対応は、子供の心に深く刻まれる点でしょう。
冒頭で学校を「戦場」と揶揄する表現がありましたが、これが、その戦場をより熾烈に、
凄惨にしてしまうのでは?

そんな、「戦場」で大きな影響力をもつ先生…しかもその長たる校長先生の
「学校は戦場であり、その戦場から疲れて帰ってきた子供達を、明日も戦場に立ち
向かって行こうという勇気元気を与えてくれるのが家庭のぬくもりである。この家
庭の機能が崩れてしまうと、子どもたちは学校に行く気力を回復させることが出来
なくなる」
という発言には、どうしても違和感を感じます。
発言の趣旨そのものは、間違っていないと思う。

    だけど、その前に「当事者」として、踏まえるべき事があるのではないか?

もちろん、教師だって人間です。過ちも犯せば、間違いもする。いつもいつも正しいこと
ができるとは限らない。ただ、間違った時でもそれを率直にうけとめ反省し、仮に相手が
「子供」であっても、まずは心から謝罪することが大事な点なのではないかと思う。
子供だって、子供なりの考えや価値基準をもってます。教師にとってはちょっとした勘違
い・些細なことでも、子供にとっては大きな傷となっていることがあるんです。

そんな「子供に対する敬意」を、果たしてどれだけ持ち、実践できているのでしょうか?

そして、これは裏返しで、私たち親の側にもあてはまってきます。
自分達が間違っていたときに、子供にきちんとあやまれるか?
そして子供にきちんと説明できるか?


まえに書いたことがありますが、小さい頃に私の大声のせいもあってかルィージは
私に対して畏怖の念をもってしまったようです。
私が黙って言うことを聞け!とすると、恐らく納得しなくても従うでしょう。
でも、そんな威圧で子供を抑えつけても何の意味もないと思う。
納得なき強制は思考停止の元です、
ルィージについては、本当に私の接し方が間違ってました。
今は努めて丁寧に話すようにしています。。。(が、短気な私はつい怒鳴っちゃう)


長くなるから、引用はさけますが、下記の例の場合、

母子間の共鳴関係が子どもの成長を阻害する
http://blog.livedoor.jp/princip/archives/23916819.html

この場合の状況をかいつまんで整理すると、

ある親の息子さん(一年生)が、クラスの女の子にくすぐられ、腹を立ててくすぐ
り返したところ、その女の子は自分がしたことを棚に上げて帰りの会で報告した。
息子さんは泣いて謝りましたが、女の子が先にくすぐってきたことは言えなかった
とのこと。担任は「そんなひどいことをする子は2組の仲間になれない」と言って、
他の学年の子と下校するように指示し、結局彼は上級生と一緒に帰ることになった

これに対して、お母さんは怒って苦情を校長と担任に言ったそうです。でも担任は
「明日の朝の会でもう一度話し合うので、息子さんは自分で説明できるように」と
言う返事にお母さんは大いに不満。また校長の「他の学年と帰らせるのは行きすぎ」
と謝罪はあったものの、校長のこの担任の言動そのものに深く言及しない対応にも不満。


私は、これを読んで子供の心を慮れない教育者にありがちなことと感じました。

この担任の場合には、自分が犯した過ち…子供に与えた傷について、思いが及んでいない
のはまず致命的にまずいのではと思う。しかも、それを反省・謝罪しないばかりか、真相
究明と銘打って、判断ミスを犯した人≒加害者たる教師を含む皆の前で、心に傷を受けた
人≒被害者である小学1年生に「自分」で説明しろというんです。…どう思います?

もし、その子に「自ら主張する」能力を芽生えさせたいと本当に思うなら、いきなり全員
の目前で発表させる前に、なぜその子が皆の前で本当の事が言えなかったか?をまず考え
るべきなんではないでしょうか?大衆の圧力の中で言葉を呑み込むというのは大人でも良
くあります。実は言わせない空気を作りあげてなかったか?…ここは、学級運営という点
で教師の責たる所です。

また、本当のことの事実確認をしたいなら、いきなりそんな裁判地味たことをするよりも、
教師がその子にまず個別で聞き取りして、その子から言葉を引き出す事をすべきでしょう。

勿論、その場合には、まずその子に「先生が間違ってたかもしれない。傷つけてごめん」
と先にあやまり、その上で「話し切れていないことがあれば言ってくれ」とする。
まず自らの非(の可能性)を認め、傷つけた相手を気遣い、教師対生徒という「威圧」の
関係を取り除く必要があるのではないかと思うのです。


つまり「子供が自ら主張する」というのに適した環境をつくり導くのが、この場合の教師
の本来の役目
だと思われるのです。それを、「明日の朝の会でもう一度、場を設けるから
そこで弁明しなさい」というのでは、あまりに形式的で教条的な対応ではないでしょうか?
そんなクラス運営をされると、学校そのものが「自分をとうてい理解してくれない」と
思ってしまうのも無理からぬように思われてしまいます。


長くなってしまいましたが、おそらくこのブログを書かれた校長の趣旨は「教師のあり方」
ではなく、「不登校と家庭のありかた」という点を投げかけたいという点は理解している
つもりです。

ただ、そこから触発されて、私自身「教師のありかた」を改めて考えさせられましたので、
今回書き留めた次第です

一方は、いかに学校での問題を減じるか(教師のありかた)
もう一方は、その問題をどれだけ受け止められる許容性をもつか(家庭でのありかた)
要は両者は両輪として、他方ばかりに責任を押し付けても回らない。

お互いの側から、お互いがどうみえているか?
それを感じられたのでした
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コメント
この記事へのコメント
お久しぶりです
かりんさん 興味深い ブログ 教えてくださり ありがとうございます。
時間をかけて 読んでみたいと 思います。
2005/10/25(火) 22:25 | URL | 育愛 #xRS1q4qQ[ 編集]
私も、ざっと読みましたが、時間のある時にゆっくり読んでみますね^^。

話は変わりますが、我が家にも犬(コロ)と猫(ミャー・チャッピー)がいます。
猫は、同じ名前ですよね^^
HPの右上のお花をクリックすると、写真が見れますので、見てくださいね♪
2005/10/25(火) 22:40 | URL | あみあみの母 #-[ 編集]
レスありがとうございます
> 育愛さん
校長という立場を明かして、考えを書くというのは、なかなかできない事だと思います。
だからこそ、正面からぶつかっていってるわけなんですけどね

> あみあみの母さん
アクセスランキングでも上位に位置してるようです。しかも、ランキングのクリックの誘導
の仕方など、かなり上手い!

おぉ、チャッピーは同じですね。
うちは茶色(キジトラ)だからチャッピーとしましたが、
カリンいわく「チャッピーって、、、普通は犬の名前じゃん!」
でも、いまや我が家のアイドル(?)です
2005/10/26(水) 01:37 | URL | Hideki #JalddpaA[ 編集]
そうそう、チャッピーと検索すると、犬のブログにたどり着きます(笑)。
2005/10/26(水) 06:21 | URL | あみあみの母 #-[ 編集]
校長先生のブログ・・・・・とーーっても興味があります
ゆっくり腰をすえて読んでみたいと思います

学校は戦場 
そうなんでしょうけど・・・・・・・
その、一年生に「皆の前で自分で説明しなさい」というのも、
それができれば、素晴らしいんでしょうけど・・・・・
それってどうなんでしょうね

先生方に、もっと子供達の「心の砦」になって欲しいと思うのは
贅沢なんでしょうか。
その役割は、親だけのものなんでしょうかね。
ずっと学校を見てきて、思ってたんです
「はみ出さない事がえらいこと」という絶対的なルールがあって
先生の号令と同時に動ける子が「いい子」だとする風潮。
そうしなければ、全体のまとまりがつかなくなってしまうっていうのもわかるんだけど・・・
それが学校教育の限界なのかなと思ったりして。

学校で辛い思いをしている分、家庭では安らかに過ごさせてあげたいけれど、
なにか悪いことをしたときばかり、連絡帳で報告されて、「家庭でちゃんとしつけてください」と言わんばかりな感じでは、なかなかそれもままならないですよね

なんだか学校批判のようになってしまいました
そんなつもりではないのですが・・・・

2005/10/26(水) 08:50 | URL | mari #3/2tU3w2[ 編集]
同じようなことが実際ありました
こんにちは!hidekiさんとは はじめましてですね。

 実は 入学直後 いろいろと起こしたのですが 担任がクラスの子全員の前で
tacoが したことを 例に挙げ 他にtacoに何かされた子はいますか?という調子に
全員に聞いたそうです。
 (taco本人も この事はかなりショックだったらしく だいぶ経ってから話してくれました。)
  
 この事実を クラスの女の子数名から聞き、悪いことをしたことについては 
当然 謝らせるべきだと 思いましたが、それ以上は やりすぎなんじゃないか と
感じたことがありました。


子供の戦場という表現も 今の競争社会に導いているようで 私は好きではありません。
友達関係も 子供同士が経験をして 人の痛みを知るのが 常だった昔と違い 途中で大人が口を挟むことで 学ぶことすらも 遮断してしまっている、と私個人は感じてます。

2005/10/26(水) 12:12 | URL | peco #-[ 編集]
コメントありがとです
> あみあみの母さん

どれどれ。。。ホントだw
我が家のチャッピーのわんぱくです。網戸もカーテンもとかげの様に登ります

>mari さん

なんか、「こうさせなきゃいけない!」っと型から入る先生がいますよね。
そりゃ細かな個別対応までは望むべくはないけど、
形式的なことから始めるのはちょっと疑問です。
いっぽうで、そのあたりを柔軟に対応できる先生も、しっかり存在するんです。
本質的なところ、おさえるべきところを、きちんと分かってるからこそできるのだと思う

「しつけ」は、、、実は便利な言葉だと思う。
すべての価値観をしつけに集約できる。
でも、大事なのは「なぜ」ということなんだと思う。
その「しつけ」の理由を、きちんと分かっていること。それが、本当に子供のためになってること。
けっして親の体裁や、なんとなくの慣習だけになってないこと

> peco さん

> 全員に聞いたそうです

こういうことが好きな先生っていますよね。
もちろん、みんなで考えることは大切だし、言えずに心におさえこんでいる子を救うという目的もわかる
だけど、「裁判」のように皆から一方的に集中攻撃される、その功罪を考えて欲しいね。
困ったことに、それを正しいことをしたと思い込んで疑わない人もいたりするんです。
大体においてそういう人は、「なぜ?」。「それって本当に正しいの?」っと問い詰めると
深く考えて無い人は行き詰っちゃう。きちんと話をすることが大切なんだと思うんです
2005/10/26(水) 22:16 | URL | Hideki #JalddpaA[ 編集]
ごあいさつにきました。
私は今年小学1年生になった娘をもつ母です。実家から遠くはなれた田舎に暮らしているので、学校も昔と今の違いだけではなく地域の違いもあるようで、感覚的にもつかむ事ができず・・・真っ暗です。
娘よりも私の方が大きく不安だった就学でしたが娘の学校生活は好調な滑り出しの様子で、こんなに順調で後でどんな苦労が待っているのだろう?と、逆に怖いくらいです。こんなに親孝行な子だったかしら・・・?イヤイヤまだ先は長いぞ!いまのうちに幸せを満喫しておこう・・・。などと思いながらの日々をすごしております。

先日は、生意気放題の投稿を寛容に受け入れていただき、ありがとうございました。
校長先生が私の発言でお気を悪くされたのでは?(またやっちゃったな~)の感があり、しばらくあちらではおとなしくしていよう。また、あんまり人様のところで個人的なやり取りを続けるのも気が引けるので・・・。こちらにお邪魔させていただきました。

まだ、あまり読み込んでいませんが聡明なご夫婦の印象を持ちました。
画的には、「ひかるとともに」の美男美女カップルを連想しています。(笑)
これからゆっくりと、こちらのページも読ませていただき勉強させていただきたいと思います。
どうかよろしくおねがいします。
2005/10/28(金) 09:41 | URL | 初心者読者 #-[ 編集]
コメントありがとー
> 初心者読者 さん
おぉ、どうもいらっしゃいませ。その節はどうもありがとでした。こちらこそ、的確な指摘に私自身、冷静になることができました。とても感謝してます。
ここは、ダラダラと今までの出来事を好き勝手に書いてるだけですので、ちょっとお見苦しい点も多々あると思います。大目に見てやってください。

> ご聡明
いや、そんなこと言われると、夫婦二人して木に登っちゃいますよ(汗
ぶたもおだてりゃ木にのぼる、とか(ぶひっ

> 「ひかるとともに」の美男美女カップル
あ。いや、それはさらに想像しすぎ!
カリン、、、その気になるんじゃないぞぉ
2005/10/28(金) 10:30 | URL | Hideki #JalddpaA[ 編集]
次から名前変えます
そ・そんなにおだてたつもりでは・・・。
恐縮させてしまったようで・・・ごめんなさいね。

でも、お二人の文調が・・・やっぱり連想しちゃいますね。キャラクターがかぶりますもん。
ひできさん。なんて、名前だけでもかっこいいイメージですし・・・。(なんたってじゃニーズ?バーモントカレー?) かりんさんもかわいい響き。
まっ、お顔が見えるわけではありませんから・・・。高く高く上っておいてくださいな。要は落ちなければ良いのですから。。。

ついでに私もかわいい若奥様という事にしておいていただいても結構ですよ。名前の件ですでに若くはない事がバレバレですがね。(笑)
2005/10/28(金) 20:56 | URL | 初心者読者 #-[ 編集]
はじめまして^^ 初心者読者さん♪
>「ひかるとともに」の美男美女カップル

そ~なんですよぉ~i-203
いや~ん。どうして分かっちゃったかな~。(@⌒∀⌒@)ぐふふっ。
あ、でも・・・美男は・・・う~ん・・・う~ん・・・う~~~ん・・・
違うよ。(ボソッ)
2005/10/29(土) 11:09 | URL | かりん #-[ 編集]
> でも、お二人の文調が

そ、そうかな(汗?
じつは光とともに、まだ読んでません(ごめんなさい
いや、すごく良いお話だと聞いてますし、必読だと思ってますけど、なんか手がでなくて。。。
今度、読んでみます

> ひできさん。なんて、名前だけでもかっこいいイメージですし・・・。

うひw、 か~んげき~

> ついでに私もかわいい若奥様という事にしておいていただいても結構ですよ。

はい、若奥様♪
これからもよろしくです

> 名前の件ですでに若くはない事がバレバレですがね。(笑)

な、なんのことでしょう(^^;; 、…若い私めには、何のことやらわかりませぬ (≧△≦)
2005/10/29(土) 11:13 | URL | Hideki #JalddpaA[ 編集]
名前決めました!
アッハッハ!
すいません。爆笑ですね。お二人の掛け合いが・・・タッグが強いですね。負けました。(勝負じゃないけど?)
???それとも、これが愛というものか???

> じつは光とともに、まだ読んでません(ごめんなさい
いや、すごく良いお話だと聞いてますし、必読だと思ってますけど、なんか手がでなくて。。。
今度、読んでみます

そ・そうでしたか・・・。こちらこそごめんなさい。
けど、それならなおさら、きっと(いや絶対)・・・号泣覚悟かと・・・?必読というより必泣かな?(奥様のかわいさ倍増も覚悟かも?)
まあ、まだ光君小学校卒業してませんし、下に妹がいるんですがそのこもまだ小学校入学してなかったと思います。なのでお宅様の方が先輩ですから急がなくても・・・?と思います。プログのネタに困るようになってからパラパラめくると、走馬灯が広がるかも?ぐらいに思っておいて良いかと・・・?

ちなみにあちらのご夫婦は、職場結婚でOLたちの憧れの的だったご主人を自然体の奥様がGETして、職場内で話題沸騰の中ゴールイン。だったかと・・・?
まあ、バーチャルですが、人様ネタはこのくらいにしておきましょう。

またこさせていただきます!
2005/10/30(日) 09:17 | URL | 若奥様 #-[ 編集]
> 若奥様さん
なかなか、すてきなお名前になりましたねw!

> これが愛というものか???
ん~、たぶん違うでしょう(核爆
ただ単にふぉー(?)、なだけですよ

光とともに1巻だけ読みました。
ん~、たしかに気持ちが同期するから、熱い気持ちがこみ上げてくるね

でも、さすが少女マンガ
背中にバラ背負って、瞳に☆がいっぱい

今度から、私も背中に花をかかえて、登場するかな
2005/10/31(月) 00:21 | URL | Hideki #JalddpaA[ 編集]
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